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【鹿児島】橋からにょ木にょ木 生命力の強さに驚き

橋からなぜか、木の枝にょきにょき−。
鹿児島市武1丁目の中洲陸橋で、コンクリート製の橋のすき間から樹木が生え、成長を続けている。
橋と交差するJR線西側の道路沿い、橋の下を通るトンネル部分の風景。
橋本体にできたすき間から、直径4、5センチほどの幹3本が真横に伸び、多くの枝を付けている。
冬季で葉はほとんどないが、枝の先には黒い小さな実が残る。
近くに住む女性によると、木は少なくとも7、8年前にはあり、年々大きくなっている。
葉や実の様子から、タブノキではないかという。
「周辺に巣を作る鳥が種子を運んだのかも。
生命力の強さには驚きます」と感心していた。
ソー�
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=934
http://373news.com/_photo/2008/02/20080223N00-04.jpg依頼ありました。
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1201884750/152


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